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音活~On Katsu~

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【あなたは本当に歌が下手なのか】歌が上手くなりたいプレイヤーさんへ

 【あなたは本当に歌が下手なのか】歌が上手くなりたいプレイヤーさんへ 

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StockSnapによるPixabayからの画像

thank you for coming🤗🌼塙 彩希~❁Saki Hanawa~❁🌼 です。今回は『歌が下手で悩んでいる』『歌が上手くなりたい』というプレイヤーさんに向けた記事にしようと思います。あなたにとって少しでもパワーに繋がる部分があれば切り取ってもらえると嬉しいです。 

あなたは本当に歌が下手なのか

ではでは、早速本題に入りましょう😇

 

こんなことを言うと、「それは屁理屈だ」という人もいるだろうが、そもそも『歌が下手』逆に『歌が上手い』に対する考え方や感じ方は人それぞれであるのが当然だということを、私は声を大にして言いたい。

 

確かに、技術や知識、持って生まれた才能というのもあるだろうけど、それらの他にも歌ウマの要素は沢山あるよね。

 

それに、上手いといわれる人でも音程を外すことはあるし、声が小さい人もいるし、リズムや息づかいが不ぞろいな人もいる。

ただ、音程を外そうがリズムを崩そうが、「それでも上手い」と感じさせるとしたら、その理由は、「何か(何となく)良い」←この「何か」の部分に魅力があると思うの。(語彙力ごめんなさい🙇)

 

きっと、プロアマ問わず上手いといわれるプレイヤーは『下手な部分までをも魅力に変えるのが上手い』と思うんだよね。

 

つまり、下手だと思っている部分は、表現力次第でプレイヤーの味(個性や味わい深さ)に変えられる可能性大ってことなのよ。

 

ということは、今は下手だと思っているあなたの歌も、表現力次第で誰かに「上手い」と感じてもらうのは決して無理なことではないんだよ。

 

あなたは本当に歌が下手なのかな?それは個性じゃないのかな?🌈✨🎸

 

自分の歌声を好きになろう

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Photo by Miguel Bautista on Unsplash

もうね、これが一番。自分の声を好きになって自信を持つのって案外勇気が必要だったり意外とできなかったりするから、私は技術面よりもまずココを大切にしたい。

 

自分の歌(歌い方など)の上手いと思う部分・好きな部分を見つけてみよう。

 

高い声または低い声が得意、活舌には自信がある、…など、何でも構わないからできるだけ具体的にいくつか挙げられないだろうか?さらに個性的な部分を見つけられたらとても良いね。 

 

自分の声を好きになって、小さくてもいいから自信の芽を出してあげること。🌱(👀*)自信は表現力にも繋がるから、しっかり育てていきたいよね。

技術的なことはどうしたら良いか

技術面をしっかり磨きたいというのであれば、そこはやはりボイトレなどプロの知識と力を借りるのが早い。発声やリズムなどは正しい練習法で鍛えて身に着けていくのが近道だと私は考えているから。

 

でも、ひとまずは自分で頑張ってみたいというのなら、YouTubeなどでボイトレ系チャンネルを活用しても良いし、リズムに関してはメトロノームをひたすら聴く(これはマジで効果的)というのもおすすめ。

 

あとは、もしもあなたが楽器に触れたことがないのなら、これを機会に楽器を触ってみるのも良いかもしれない。音やリズムを自然と意識するようになったり、歌声に安定感が出たり、私自身、楽器に触れることから得られるものはかなり大きいと感じてる。

 

また、音楽プレイヤーとしてのモチベーションも上がると思う🎸🎹😻。:゜* 

 

LastWord&Notice 

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お役に立てたかどうか正直不安なところではありますが、あなたにとって自信の種となれれば最高であります。(>_<)ゞ✨

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amechika.hatenablog.comではでは、最後まで読んでくれてありがとう🤧💖✨

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